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関連ソフトのご案内

インターライ方式のソフトウェアについて

従前のMDS方式では、介護ソフト会社が個別に開発・販売するソフトを介護事業所が購入し、サーバーやパソコンにインストールして使用するクライアントサーバー方式をとっていました。
インターライ方式では、個人情報等のセキュリティ管理や制度改正に伴うソフトの入れ替えといったリスクを鑑み、ソフトウェアにクラウド型のASP(Application Service Provider)方式を採用しています。
インターネット方式のソフトは、開発主体であるNPO法人ASP・SaaSクラウドコンソーシアム(略称:ASPIC)から、ライセンス契約を結んだ介護ソフト会社に提供され、そこを介してエンドユーザー(事業所・ケアマネジャー等)にクラウドサービスが提供されます。
エンドユーザーは、パスワード認証を経てASPICのサーバーにアクセスしてソフトを利用し、記録データも手元のパソコンではなくASPICのデータセンターに保存されます。

ソフトウェアの仕様やライセンス契約等のクラウドサービスのご利用については、NPO法人インターライ日本が窓口を担当しております。

詳細はインターライ日本のホームページをご覧ください。http://interrai.jp/software

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