学会ご案内

インターライ・ケア研究会では、年1回、
秋(10月または11月)に総会・学会を開催しています。

学会スケジュール

テーマ
2025年問題 解決のカギを握るICT活用
基調(教育)講演
大島 一博 氏
(内閣府大臣官房審議官(経済財政運運営担当、経済社会システム担当))
「企業とICTの戦略的活用(仮題)」
テーマ
うちに帰ろう!多職種連携
基調(教育)講演
池上 直己 顧問
(聖路加国際大学臨床疫学センター 特任教授)
「日本の医療・介護の構造をひも解く」
テーマ
地方における地域包括ケアとケアの質向上
基調(教育)講演
五十嵐 智嘉子 事務局長
(一般社団法人北海道総合研究調査会 理事長
内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局参事官)
「人口減少への対応と地方創生に向けて」
テーマ
地域資源を活用した「地域包括ケア」の推進
基調(教育)講演
辻 哲夫氏(東京大学高齢社会総合研究機構特任教授)
「地域包括ケアの推進と地域の課題(仮題)
テーマ
介護事業と地域の連携‐新たなケアマネジメントのステージへ‐
基調(教育)講演
古都 賢一氏(厚生労働大臣官房審議官)
 『多様な主体の地域連携を目指して』
テーマ
改めて、アセスメントとケアプランの基本を考える
基調(教育)講演
‐山 峰志 氏(医療法人永和会 介護老人保健施設かなえ 施設長)
藤井 賢一郎 氏(日本社会事業大学専門職大学院 准教授)
テーマ
高齢者共同住宅とケアサービスのあり方
基調(教育)講演
『高齢者共同住宅とケアサービスのあり方』 井上 由起子氏
(国立保健医療科学院 施設環境評価室長)
テーマ
制度施行から10年 今後の介護保険制度改正の行方
基調(教育)講演
『介護保険制度−今後の展望−』 藤井 賢一郎氏(日本社会事業大学専門職大学院 准教授)

2008年10月18日

第7回総会・学会

テーマ
ケアマネジメントにおける医療の役割
基調(教育)講演
『医師からケアマネジャーに期待すること』野中 博(社団法人日本医師会介護保険委員会 委員長)

2008年09月28日

第6回総会・学会

テーマ
介護予防 −現場からの発信−
基調(教育)講演
『介護予防の実態とさらなる推進に向けて』鈴木 康裕(厚生労働省老健局 老健課長)

2006年11月18日

第5回総会・学会

テーマ
制度改革が現場におよぼす影響
基調(教育)講演
・『今後の介護保険制度の行方とケアマネジャーの役割』山崎 史郎(厚生労働省老健局 総務課長)
・『医療保険制度改革の道筋と課題』池上 直己(慶應義塾大学医学部医療政策管理学教室 教授)

2005年11月19日

第4回総会・学会

テーマ
介護支援専門員のスキルアップ
基調(教育)講演
『主任ケアマネジャーとは』古都賢一(厚生労働省老健局振興課 課長)

2004年11月20日

第3回総会・学会

テーマ
MDSによる高齢者ケア −参加と活動
基調(教育)講演
・『介護予防に関わる国の動向』一広伸子(厚生労働省老健局総務課介護制度改革本部事務局 保健師)
・『高齢者のための予防訪問−予防版MDS-HCを用いて』山田ゆかり(慶應義塾大学医学部 医療政策管理学教室 助手

2003年11月15日

第2回総会・学会

テーマ
MDSは身体抑制と虐待にどう対応するか
基調(教育)講演
『抑制廃止福岡宣言とその後の取り組み〜MDSの果たした役割』有吉 通泰(医療法人笠松会有吉病院 院長)

2002年11月16日

第1回総会・学会

基調(教育)講演
『国際的なインターライの動向と日本』池上 直己(慶應義塾大学医学部医療政策管理学教室 教授)

2002年03月16日

設立総会

基調(教育)講演
記念講演
・『アメリカにおけるケアプラン』キャサリン.M.マーフィー(ヘブリュー高齢者リハビリテーションセンター 看護師)
・『介護の精神科的側面』テリー.R.ラビノビウィツ氏(バーモント大学 精神科医)
・『MDS方式によるケアの質の評価 −QIの考え方と日本における実例−』池上直己(慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室 教授)

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